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[推拿] 保健**施术程序

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1# 楼主
发表于 2006-7-29 19:11 | 只看该作者 回帖奖励 |倒序浏览 |阅读模式

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上級保健**師の施術手順及び技能要求
国家二級専門**技能士上級保健**教師  劉春暁
 一、仰臥
 (一)面部保健**の施術手順及び技能要求
 1、開天門法
(1)**:施術者は受術者の前に座るか、または立つ。
操作:施術者は両手の親指の指腹で受術者の眉間にある「印堂」つぼにかわるがわる置き、「印堂」から上へ髪際の内約0.5寸の「神庭」つぼまで止まる。繰り返して6-36回押し撫でる。
 (2)要領:両手の親指の指腹でかわるがわる行い、両手は同じ力をかけ、緩やかで、有力にし、飛ぶように行うのを避ける。
 2、推正頂法
 (1)**:施術者は受術者の前に座るか、または立つ。
 (2)操作:施術者は親指の指腹で鼻先の「素髎」つぼから
鼻を経て上へ頭部の真ん中に沿い、「印堂」、「百会」、「強間」、「唖門」を経て、繰り返して6-36回押し撫でる。
 (3)要領:均一に力をかけ、強い力を避ける。
 3、点按「印堂」至「百会」、按揉「四神聡」法
 (1)**:施術者は受術者の前に座るか、または立つ。
 (2)操作:施術者は指腹で「印堂」から「神庭」、「百会」まで、繰り返して6-36回点圧してから、親指の指腹で「四神聡」を63-36回押し揉む。
 (3)要領:「印堂」で、指腹点圧の手法、技巧で数秒間止まり、また、同じ技巧で、「神庭」、「百会」で行う。「百会」で、蛮力の使用を避け、浸透的な手法で操作する。
 4、圧「三経」分抹「印堂」至「太陽」法
 (1)**:施術者は受術者の前に座る。
 (2)操作:施術者は両天の親指の指腹で力をかけ、受術者の眉間の「印堂」から眉の上縁に沿い、外へ撫で、「太陽」から出る。
 (3)要領:前額で横線3本を画し、始まる時、力をいれるが、左右均一に力をいれ、「太陽」でやや力を入れて揉み押す。横線1本に6-36回繰り返して操作する。
 5、揉眉弓法
 (1)**:施術者は受術者の前に座る。
 (2)操作:施術者は両手の親指の指腹で力をかけ、受術者の眉弓間の「印堂」から始まり、眉弓の上縁に沿い、外へ「攅竹」、「絲竹空」、「童子髎」を揉み、「太陽」まで止まり、繰り返して6-36回揉む。
 6、点圧魚腰法:
 (1)**:施術者は受術者の前に座る。
 (2)操作:施術者は両手の中指或いは親指の指腹で力をかけ、受術者の両眼の眉先の「攅竹」から始まり、それぞれ「攅竹」、「魚腰」、「童子髎」などのつぼで、繰り返して6回点圧する。
 (3)要領:均一に力をかけ、爪を使ってはならず、操作は震顫の技巧を体現する。
 7、点「晴明」、軽揉眼窩、抹眼球法
 (1)**:施術者は受術者の前に座る。
(2)操作:施術者は両天の親指先で受術者の両眼の「晴明」つぼを軽く点圧し、その後、二つの親指腹で「晴明」つぼから外へ、上から下へ眼窩6週撫で、二つの親指の指腹で力をかけ、受術者の「晴明」つぼから始まり、目尻の「童子髎」、「太陽」まで止まり、繰り返して6-36回操作する。
(3)要領:軽く、柔らかく操作し、均一に力をかける。
8、点「四白」、「迎香」、推抹鼻両翼至顴寥法
(1)**:施術者は受術者の前に座る。
(2)操作:施術者は両手の親指の指腹前部でそれぞれ「四白」、「迎香」を5秒間点圧し、その後、鼻元から下へ鼻の両側の「迎香」、「巨寥」を経て、顴寥まで押す。繰り返して6-36回操作する。
(3)要領:軽く、柔らかく操作する。
9、掐「人中」、点「地倉」、「承漿」、分抹至「水溝」、「地倉」法
(1)**:施術者は受術者の前に座る。
(2)操作:施術者は一つの手の親指先で、「人中」を押し、また、両手の親指先で「地倉」を点圧し、また、一つの手の親指先で「承漿」を重く押し、その後、両手の親指腹の側面で、「人中」から始まり、左右に「地倉」まで撫でる。
(3)要領:「人中」と「承漿」で力をいれるが、均一で、垂直に下へ押し、蛮力を使わず、「地倉」で程よく押す。特に、撫でる時、それに気を付けなければならない。
10、軽摩下顎至頬車法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の指の腹で受術者の下顎から頬車まで繰り返して6回撫でる。
(3)要領:均一で、柔らかく力をかけ、受術者の面部の両側をほぐす。
11、揉太陽、熨太陽法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の中指の指腹で受術者の両側の「太陽」を押し揉み、繰り返して36回或いはそれ以上操作する。その後、小魚際で受術者の面部の両側の「太陽」を押し、耳先まで撫でる。
(3)要領:「太陽」を熱くする際、遅ければ遅いほど望ましく、両手は力を入れて内へ押す。
12、揉捏池頚:提拉「風池」、「風府」四指帰提法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は一つの手の親指、人差し指、中指を頚の両側の筋肉部位に置き、上から下まで36回揉捏し、同時に、懐の方向へ引っ張り、その後、両手の中指で「完骨」つぼを引っ掛け、ほかの四つの指で受術者の脳の後部を抱え、両手で同時に力を入れ、施術者の懐の方向へ引っ張り、また、緩やかに戻す。
(3)要領:軽から重まで手法を使い、つぼを正しく取り、暴力を禁止する。
13、掃散少陽:干洗頭、梳理頭法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の指を分け、「太陽」、「頭維」つぼから耳先上の「率谷」まで掃く。その後、施術者は両手の掌を上向きにし、五つの指を曲げ、頭を梳くように髪際の前に沿い、脳の後部まで梳き、繰り返して6-36回操作する。
(3)要領:受術者の頭部の動きを避ける。
14、点揉「聴宮」、「聴会」、「耳門」:聡耳法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の中指の指腹で「聴宮」、「聴会」、「耳門」をやや力を入れて押し、その後、両指の指腹で両耳門を押し、中指或いは人差し指で受術者の鼻の呼吸を3-5秒遮ってから、同時に両手を離す。繰り返して3-6回操作する。
15、軽揉耳殻、双揪鈴鐺法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の親指の指腹と人差し指で同時に力を入れ、受術者の耳を揉捏し、下方へつまんで引っ張る。
(3)要領:事実上、下方へ耳たぶを引っ張る。
(二)上肢保健**の施術手順及び技巧要求
1、撫法
(1)立位:施術者は受術者の側に立つ。
(2)操作:施術者は一つの手で受術者の上肢部にくっつき、もう一つの手で受術者の手を握り、緩やかに前へ推し進む。
(3)要領:撫法は**の中でよく使われる方法の一つだ。操作の中で、始点から終点まで同じ圧力を保つ。終点に着くと、圧力を加えずに戻る。
2、拿揉上肢法
(1)立位:以上と同じ。
(2)操作:施術者は一つの手で受術者の一つの手と握り合い、もう一つの手の親指がほかの四つの指と向かい、同じ側の腕で経脈の線路に沿い、繰り返して3-36回つまみもむ。
(3)要領:施術者は腕を柔軟に動かし、拿法と撫法を組み合わせる。
3、滾上拿下法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は手の甲で受術者の肌にくっつき、腕の柔軟な動かしで手の甲、小指、薬指、中指を牽引し、手三陽経から肩まで転がし、また、手三陽経から親指とほかの指が向かう拿法で腕までつまみ、繰り返して6回操作する。
(3)要領:転がす時、落ち着いて力を入れ、ちょうどよい速度を保ち、飛ぶように操作するのを避ける。
4、点揉「外労宮」、「落枕」、「中渚」、「合谷」、「神門」、「養老」、「通里」、「列缺」、「内関」、「外関」、「支溝」、「支正」、「曲池」、「小海」、「手三里」、「尺沢」、「曲沢」、「肩臑」、「肩髎」、「臑兪」法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は親指の指腹でつぼに付けてから揉む。
(3)要領:次第に力を浸透させ、順番に操作し、逆に操作しないようにする。
5、搓四臂法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は一つの手の掌を受術者の腕の内側に置き、もう一つの手を腕の外側に置き、両手の手の内を内へ向かわせ、同時に力を入れてこすり、繰り返して6回操作する。
(3)要領:ちょうどよい力を入れ、渋らず、滞らずにこする。
6、腕分陰陽、運腕法\
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:受術者は掌を上向かせ、施術者は両手の4指で受術者の手の甲を受け、両手の親指の指腹で両側へ撫でる。また、もう一つの手で受術者の腕関節の上部を固定として握り、もう一つの手でその人差し指、中指、薬指、小指を握り、腕を揺すり、こうして繰り返して6-36回操作する。
(3)要領:緩やか、落ち着いて行う。
7、抜指楸節:分推大小魚際法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:まず、両手の4指で受術者の手の甲を受け、親指で大小魚際を押し、同時に、大小魚際の方向に沿い、指先まで6回推す。また、もう一つの手でその腕を受け、親指の指腹と人差し指ではさみ、力を入れて受術者の指関節を推し揉み、指根から指先までしごく。
(3)要領:蛮力を使わず、迅速にしごき、振るう。
8、抖臂曲肘揺肩法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手で受術者の両手の大小魚際を握り、左右、上下に3回振るう。また、一つの手でその肘を支え、もう一つの手で掌を握り、まず、右回りに、それから、左回りに肩関節を3-36回揺する。
(3)要領:振るう際、蛮力を使わず、その勢に乗って振るう。\
(三)、胸部保健**の施術手順及び技巧要求
1、撫法:
(1)**:施術者は受術者の斜前方に立つ。
(2)操作:施術者は両手を伸ばし、受術者の「天突」から始まり、任脈に沿い、下へ「鳩尾」まて撫で、また、左右に体側線まで撫で、起点へ戻し、繰り返して6-36回操作する。
(3)要領:行く時、渋らず、戻る時、円滑にし、操作を円形に展開する。
2、掌根按圧「中府」、「雲門」法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の親指及び大小魚際で力をかけ、「天突」から左右の「中府」、「雲門」外まで撫で、また、大小魚際及び掌根で力をかけ、垂直に押し、繰り返して3-36回操作する。
(3)要領:推す時、均一に力を入れ、暴力を振るってはならない。
3、分肋法
(1)**:施術者は受術者の頭部に向かって立つ。
(2)操作:施術者は両手を分け、受術者の両側の腋下にくっつき、両肋間に沿い、上から下まで撫でる。
(3)要領:操作の時、円形に展開し、続いて行う。
4、点「天突」、点按顫「膻中」、点揉「中脘」、「気海」、「関元」法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者はまず、中指で受術者の胸骨の上部の「天突」をすこし押してから、手を引っ込め、その後、親指の指腹で胸骨の中間の「膻中」を押し、垂直に力を入れ、振るわせる。また、親指の指腹で「中脘」、「気海」、「関元」を押し揉む。
(3)要領:一気に震わせ、時間は人によって異なる。
5、点揉「気戸」、「鷹窓」、「期門」、「日月」、「腹哀」、「大横」、「腹節」、「府捨」、「気沖」法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は親指で上記のつぼをもみ、繰り返して6回前後操作し、どのつぼでも一定の時間もむ。
(3)要領:次第に浸透の力で軽から重まで操作し、暴力を振るってはならない。
6、撫揉放松法
(1)立位:以上と同じ。
(2)操作:撫法、分抹法の操作を組み合わせる。
(3)要領:これは組み合わせの手法だが、円滑に操作する必要がある。
(四)腹部旋摩法
1、腹部旋摩法
(1)**:施術者は受術者の腹部に向かって立つ。
(2)操作:施術者は両手で力を入れ、受術者の右下腹から始まり、上、横、下の路線に沿い、旋転して**する。
(3)要領:やさしく、浸透的に行い、横結腸を重点的に押し、降結腸を軽く押す。
2、上腹摩按、下腹摩按、臍周囲蝶旋法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は掌根、大小魚際で力を入れ、旋摩法に従い、受術者の上腹、下腹で緩やかで、やや重く推し、繰り返して数回操作し、その後、蝶旋法を使い、すなわち、一つの手で受術者のへそを押し、掌を移動せずに繰り返して押し揉む。
(3)要領:蝶転の時、小魚際、掌根、大魚際、4指先によって力をかけ、緩やかで、柔らかく行う。
3、大消気法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は一つの手或いは両手の4指の指腹で受術者の「帰来」、「気沖」を約5-10秒押す。
(3)要領:親指で腹の両側を揉む。
4、小消気法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は腹の「維道」つぼに親指の指腹をおき、「府捨」を経由し、「気沖」までとまり、繰り返して数回**する。
(3)要領:やさしく行う。
5、腹部横抹
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は一つの手の掌を受術者の腹部の「腹哀」、「章門」」に置き、「関門」、「太已」、「商曲」を経由し、向かい側まで撫で、その後、「五枢」、「府捨」から、「水道」、「気海」、「関元」を経由し、向かい側まで撫で、繰り返して数回操作する。
(3)要領:均一に力を入れる。腹部のつぼを押す時、まず、上脘、中脘、下脘を押し、その後、「建里」、「水分」、「気海」、「関元」、「中極」、「極骨」、また、「承満」、「関門」、「天枢」、「水道」、「帰来」、最後に、「腹哀」、「大横」、「腹結」、「五枢」、「維道」、「府捨」、「沖門」を押す。
6、提拿腹直肌法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:受術者は両膝を曲げ、腹を緩め、施術者は両手の親指をその腹肌の一側に置き、ほかの4指をほかの一側に置き、上から下へ、腹肌を引き上げ、繰り返して3-6回操作する。引き上げてから振るわせる。
(3)要領:引き上げてから緩やかにおろす。
7、獅子滾繍球法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は魚際法で、受術者の腹部の真ん中から始まり、右回り或いは左回りに広がって転がす。
(3)要領:均一に力を入れ、暴力を振るってはならない。
8、疎通法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者はまず、両手で受術者両側の腹を受け、一つの手で腹直肌を握り、もう一つの手で剣突から臍下少腹部まで推し撫で、また、へそ下で震わせ、繰り返して3-6回行う。
(3)要領:拿で、提ではない。
9、摩腹法:
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の掌で力をかけ、受術者の肋骨の下縁に沿い、回して**し、繰り返して3-36回操作する。
(3)要領:均一に力を入れ、流暢に行う。
10、叠掌震顫「神闕」、「関元」法
(1)**:以上と同じ。
(2)操作:施術者は両手の掌を合わせて「神闕」、「関元」に置き、手と腕を一体にし、掌、指に力を入れ、上下に振るわせる。
(3)要領:腕、肩、掌を協調させ、まず、関節、筋肉を緩め、続いて動作をし、頻度を早くする。
(五)下肢保健**の施術手順及び技巧要求
 1、直推前、内外側法
 (1)**:施術者は受術者の側に立ち、その足部に向かう。
 (2)操作:施術者は掌で受術者の太股にくっつき、髀関から足の甲まで推し、髀関から踝まで押し、股内から足弓まで推し、繰る返して3-6回操作する。
 (3)要領:ちょうどよい力をかけ、膝関節を経由する時、掌の跳ね上がりを防ぎ、戻す時、来る路線に沿う。
 2、拿揉前、内外側法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:両天はつまみもみの方法で受術者の太股から踝関節までつまみもみ、繰り返して3-6回操作する。
 (3)要領:親指とほかの4指をU形にし、肉をつまらないようにする。
 3、揉圧「髀関」、「風市」、「伏兎」、「血海」、「粱丘」法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:親指或いは人差し指の指腹で上記のつぼを3-6回もみおす。
 (3)要領:指腹或いは重なった両手で力を浸透させ、蛮力、暴力を使ってはならない。
 4、点按「陰陵泉」、「陽陵泉」、「足三里」、「豊隆」、「三陰交」、「中封」、「解渓」法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:指腹で上記のつぼを深く押し、3-6回繰り返す。
 (3)要領:上から下まで、順番で、正確に押す。
 5、滾前、内、外側
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:魚際滾法で太股から踝関節まで転がし、繰り返して3-6回操作する。
 (3)要領:吸い付いて転がし、膝関節を勢いに乗って越え、円滑、流暢に行う。\
 6、拳頂合揉、抱揉膝関節法
(1)**:施術者は受術者の脛のところに立ち、頭部に向かう。
 (2)操作:両手で半拳を握り、受術者の太股の内側、外側に置き、力を入れて揉み押し、上から下まで、太股から膝関節まで、繰り返して3-6回押す。
 (3)要領:均一で、やさしく力を入れ、ちょうどよい頻度で行う。上記の動作が終わると、勢いに乗って両手で膝関節を抱き、揉み押しの方法で約5-10秒操作する。
 7、曲膝揺寛、運踝法\
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:一つの手で踝関節を握り、一つの手で膝を支え、曲げ、円形に動かし、右回り、左回りにそれぞれ3-36回動かし、平らに置いてから、一つの手で足首、足の裏を握り、もう一つの手で踝関節を握り、また、右回り、左回りにそれぞれ6-36回動かす。
 (3)要領:緩やかに行い、飛ぶように行うのを避ける。
 8、牽抖法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:一つの手で受術者の踝を握り、もう一つの手で寛を支え、膝を曲げてから伸ばし、3-6回操作する。
 (3)要領:勢いに乗り、その力を程よく使う。\
 9、吉慶有余法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の5指をあわせ、腕の動きで力を入れてたたく。
 (3)要領:軽く、弾力的に行い、小から大まで力を入れる。
 二、伏臥位
 (一)頚肩部保健**の施術手順及び技巧要求
 1、拿揉頚項法
 (1)**:施術者は受術者の側に立つ。
 (2)操作:施術者は一つの手で受術者の枕部を支え、もう一つの手の3指或いは5指で頚部の筋肉を数回つまみもむ。
 (3)要領:均一に力をかける。
 2、指圧棘突両側法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の親指で受術者の頚部の両側を押し、上から下まで3-6回つまみもむ。
 (3)要領:均一で、落ち着いて力をかける。
 3、点揉「大椎」、「大抒」、「秉風」、「新識」、「風池」、「風府」、「完骨」法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:親指で「大椎」から「完骨」まで数回押す。
 (3)要領:深く力を入れ、「風池」つぼで押し揉んでから、引き上げてこする。
 4、按揉「肩井」、「天宗」、掌温天宗法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:親指の指腹で二つのつぼで押し揉んでから、両手の掌で「天宗」を揉み押す。
 (3)要領:「天宗」を暖かくする時、両手を熱くこするほうは効果がよい。
 5、拿揉肩部法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:両手の親指を受術者の両側の肩胛骨の上部に置き、ほかの4指を肩の全部に置き、内から外へ肩部を数回つまみもむ。
 (3)要領:つまみもむ時、同時に1-2回引き上げ、力を入れてつまむ。
 6、滾肩法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:魚際滾法で一側からほかの一側まで数回転がす。
 (3)要領:滾法の要旨を体現させる。
 7、吉慶有余法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:両手を拳に曲げ、腕関節の動かしで肩部をかわるがわるたたく。
 (3)要領:急いでたたき、緩やかに移し、反作用の趣旨を体現し、肌に触れ、身体に浸透させる。
 (二)背腰部保健**の施術手順及び技巧要求
 1、撫法
 (1)**:施術者は受術者の足部に向かい、側に立つ。
 (2)操作:一つの手で受術者の肩部を支え、もう一つの手の掌で北部の肩胛部に力をかけ、腰骶まで撫でる。
 (3)要領:操作の時、脊椎両側の「大抒」から膀胱を経由し、腰眼まで撫でてから戻る。
 2、按揉背腰部法
 (1)**:施術者は受術者の前に立つ。
 (2)操作:掌で脊椎両側に沿い、膀胱を経由し、上から下へ円形に揉み、数回繰り返す。
 (3)要領:垂直に力を入れて浸透し、つまみ、押しなどの手法と結合する。
 3、弾抜足太陽膀胱経、按揉肩胛内縁法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は親指で膀胱経に力を入れ、上から下まで、繰り返して弾き、また、親指先を肩胛上部の肩中兪に置き、内縁に沿い、下へ移動し、肩胛の下部まで押し、繰り返して数回押す。
 (3)要領:均一に力を入れ、柔軟に腕を動かす。
 4、滾背腰部法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は手を拳に握り、小魚際及び手の甲で力をかけ、背部で止まり、腕で拳を牽引し、球のように前へ転がす。
 (3)要領:均一に力を入れて浸透する。
5、点揉華佗挟脊法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は親指と人差し指を向かわせ、脊突関節の両側に沿い、胸一椎から腰五椎まで3-6回押し揉む。
 (3)要領:華佗挟脊は全部で34つぼ、均一に力を入れ、痛い部位で軽く、やや長く押す。
 6、按圧背腰部法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の掌をあわせ、受術者の肩胛から始まり、向かい側の膀胱に沿い、上から下まで繰り返して3-6回押し、また、大椎から腰骶まで押す。
 (3)要領:垂直で、程よく力を入れる。
 7、点揉背部腧法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は親指の指腹で受術者の膀胱経に沿い、「附分」から「魄戸」、「膏盲」、「神堂」、「膈関」、「魂門」、「意捨」、「志室」、「腰眼」までどまり、また、「大抒」から「風門」、「肺兪」、「厥陰兪」、「心兪」、「督兪」、「膈兪」、「肝兪」、「胰兪」、「胆兪」、「脾兪」、「胃兪」、「三焦兪」、「腎兪」、「気海兪」、「大腸兪」、「関元兪」、「小腸兪」、「膀胱兪」までとまり、繰り返して数回操作する。
 (3)要領:浸透的に力を入れ、表から裏へ浸透させ、螺旋的に押し揉む。
 8、提拿腰肌法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手で受術者の腰部を押さえ、力を入れて引き上げてもみ、繰り返して3-6回操作する。
 (3)要領:両手の親指とほかの4指をU形にし、均一に力を入れる。
 9、双龍点腎、温補腎気法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の親指を両側の腎兪つぼに置き、同時に力を入れてあわせ、約3回操作してから、迅速に両腎兪、気海兪に置き、迅速で、やや長く振るわせる。
 (3)要領:一気に動作を終える。
 10、腰部横摩法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は掌を受術者の「腎兪」、「気海兪」、「大腸兪」に置き、まず、同じ側に向かって「帯脈」まで**し、また、両側の「腎兪」を経由し、向かい側の「帯脈」まで**し、繰り返して数回操作する。
 (3)要領:均一に力をかけ、**の際、体形に従って力点を変える。
 11、搓髎点強法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は掌を「八髎」に置き、繰り返してもみこすり、局部が暖かくなってから、掌根で推し揉む。
 (3)要領:剛に柔を入れ、程よい力をかける。
 12、分牽頚骶法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の掌根を受術者の頚部、腰骶に置き、力を入れて反対方向に引っ張り、繰り返して3-6回操作する。
 (3)要領:力を入れるが、暴力を使ってはならない。
 13:叠掌震顫命門、八髎法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手を重ね、命門、八髎に置き、約5秒前後高頻度に震わせる。
 (3)要領:垂直に力をかけ、掌を吸い付く。
 14:順藤摸瓜法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は一つの手で受術者を支え、もう一つの手で太陽膀胱経に沿い、肩からかかとまで推し撫で、その動作に乗ってもみ、繰り返して数回操作する。
 (3)要領:軽く推し撫で、揉む時、力をかける。
 15、吉慶有余法、引火帰元法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手で拳を握り、腕関節の動かしで両拳を牽引してたたき、八髎で拳を掌にしてたたき、力を入れて2-3回たたく。
 (3)要領:弾力的に力をかけ、一貫して動作を終える。
 (三)下肢保健**の施術手順及び技巧要求
 1、撫法
 (1)**:体の側に立つ。
 (2)操作:以上と同じ。
 (3)要領:以上と同じ。
 2、拿揉臀部及下肢後側法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の親指とほかの4指を向かわせ、上から下まで受術者の臀部及び下肢の後側をつまみもみ、繰り返して3-6回操作する。
 (3)要領:臀部、太股後側、脛後側の筋肉を重点に据える。
 3、点揉「環跳」、「会陽」、「承扶」、「殷門」、「委中、「委陽」、「継山」、「太渓」、「昆侖」法。
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:省略
 (3)要領:順番に上から下までもむ。
 4、点「涌泉」搓足底、按足反射区、搓推按叩法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:親指の関節で「涌泉」つぼを押さえ、膝関節を曲げ、足底を出す。施術者は一つの手で受術者の足の甲を受け、もう一つの手の親指でかかとから外へ押し、肝臓反射区を3回こそぐ。また、親指を下向かせて脾臓反射区を3回押し、親指で外から内へ肝臓、気管支の反射区を3回こそぎ、全握法で足指からかかとへ腎臓反射区3-6回こそぎ、また、脛を平らにし、一つの手の魚際、掌根で足弓を数回推す。最後に、空拳でかかとを3-6回たたく。
 (3)要領:反射区をこそぐ際、人によって異なる力をかける。
 5、滾三線法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:魚際滾法で臀部、太股、脛の後側の筋肉を数回転がす。
 (3)要領:透かした力をかけ、流暢に操作する。
 6、抱揉法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は両手の手の内を受術者の下肢の後側の筋肉に向かわせ、やや力を入れて抱きしめ、上から踝関節まで3-6回もむ。
 (3)要領:抱きしめ、脛の後側の筋肉を重点的にもむ。
 7、屈膝按圧、按腰搬腿法
 (1)**:以上と同じ。
 (2)操作:施術者は一つの手で受術者の足の甲を受け、もう一つの手で掴窩を押さえ、脛を受けて臀部まで叩き抑え、繰り返して3-6回操作する。または、一つの手の陽関、もう一つの手で太股の3分の1の所を抱き、逆方向に引っ張る。
 (3)要領:過大の力をかけず、耐え得るのを度に、次第に力を增やす。
 8、吉慶有余(省略)
2# 沙发
发表于 2007-6-27 21:17 | 只看该作者
看不懂,你说的是什么
3# 板凳
发表于 2007-6-27 23:45 | 只看该作者
说的是日语
4
发表于 2007-7-1 10:29 | 只看该作者
看的有些吃力啊
5
发表于 2007-7-1 19:09 | 只看该作者
也真是难为大家了,这原本就是对日教学用的.有中文的.
https://bbs.iiyi.com/forum.php?m ... amp;extra=page%3D17
6
发表于 2007-10-7 16:19 | 只看该作者
日文的也可以读懂啊,谢谢老师
7
发表于 2007-10-20 02:53 | 只看该作者
學習ㄌ,很好的帖子。
8
发表于 2008-4-21 16:45 | 只看该作者
来自第一版《保健**师》,太不实用。
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